麻酔・疼痛管理委員会

麻酔・疼痛管理委員会とは

麻酔・疼痛管理委員会では,主に獣医麻酔および疼痛管理分野に関する基礎的な知識や技術の啓発および教育に加え、最先端研究の推進や新技術の発展、国際的な学術活動の促進に寄与することを目的に運営委員会を通じて本学会の企画支援を行っております。

主な活動内容

  1. 年2回の運営委員会の開催と随時Eメールによる会議の実施。
  2. 各大会における下記に示した麻酔・疼痛管理分野のプログラムの実施。
    • 教育講演 *:2コマ
    • リフレッシャーコース **:2コマ
    • シンポジウム:1コマ
    • パネルディスカッション:1コマ
    • * 教育講演:情報のアップデートや再確認、最新知見の解説を主な目的とした講演
    • ** リフレッシャーコース:「教科書レベル」の内容をもう一度学び直す事を目的とした講演
  3. 麻酔ブートキャンプ(集中高度臨床麻酔講習会)の定期的な開催
    • 2016年度開催についての詳細は、下記をご参照ください。

麻酔ブートキャンプ

本年も、獣医麻酔外科学会 麻酔・疼痛管理専門委員会では、獣医療における麻酔科診療の確立を目指し、 これを担う人材の育成を目的として「麻酔ブートキャンプ2017 in TOKYO」を開催いたします。
本年は、麻酔の幅を広げる目的で犬以外の動物、ネコとエキゾチックアニマルについて多くの講師陣に講演頂きます。
各分野のエキスパート獣医師の公園が一度に聞ける、この絶好の機会をお見逃しなく!

開催概要

麻酔の幅を広げよう! 〜ネコとエキゾチックアニマル、今こそ学ぶ時!!〜

日 時: 2017年9月2日(土)10:00〜17:00(9:00受付開始)
場 所: TKP神田ビジネスセンター
参加定員: 200名(定員に達し次第、締め切らせていただきます。)
聴講料: 4,000円(講演資料込)
当日お支払いください。(できるだけおつりの無いようご準備ください。)

大学生、大学院生、研修医*は無料
但し、講演資料をご希望の方は有料(1冊1,000円)となります。
*週4日以上大学勤務の研修医

お申し込み方法

下記よりお申込専用サイト(外部サイト)にアクセスして必要事項を入力し、お申し込みください。

お申込専用サイトはこちら
お申込み締切日: 2017年8月30日(水)
お問合せ:

タイムスケジュール

9:00 開場
10:00 〜 10:30 キャットフレンドリーのための鎮痛・麻酔
上田綾子 先生
10:30 〜 11:20 知っておいて欲しい猫の病気
服部 幸 先生
11:30 〜 12:20 犬との違いを"マニアックに"語る
長久保 大 先生
12:20 〜 13:30 昼食休憩
13:30 〜 14:30 猫の実戦的麻酔管理
浅川 誠 先生
14:40 〜 15:30 うさぎの麻酔管理
小沼 守 先生
15:40 〜 16:30 鳥の麻酔管理
伊勢健一郎 先生
16:40 〜 17:00 質疑応答

パンフレット

パンフレット  PDF


開催期間: 2017年9月1日(金)〜6日(水)
場 所: 酪農学園大学附属動物医療センター
募集人数: 10〜15名程度を予定
参加申し込み: 定員に達したため、本年度の参加申し込みは締め切りました。

過去のブートキャンプ

麻酔ブートキャンプ2016 in HOKKAIDO
~より安全で痛みの少ない動物の麻酔管理技術の習得を目指して~

やっぱり今年「も」以下の日程で「麻酔ブートキャンプ(集中高度臨床麻酔講習会)」を開催致します。

「今の麻酔の知識に不安を覚えている」

「麻酔技術をさらにレベルアップしたい!」

「今の自分の麻酔技術に満足していない・・・」

 と考える若手獣医師の参加を募集致します!

開催期間: 2016年9月9日(金)14:00 〜 講義開始
〜14日(水)15:00 頃に終了(予定)
場 所: 酪農学園大学附属動物病院(北海道江別市文京台緑町582)
募集人数: 10〜15名程度を予定
参加費:
(宿泊交通費別)
獣医麻酔外科学会会員獣医師 5万円
非会員獣医師 10万円
獣医系大学研修獣医師 3万円(所属診療施設長の推薦状が必要)
大学院生(獣医師) 3万円(指導教員の推薦状が必要)
獣医系大学生 3万円(指導教員の推薦状が必要)
プログラム:
9月9日(金)
14:00〜14:15 開校式と全体の概要説明
14:15〜16:15 講義① 吸入麻酔薬の作用機序(井芹)
16:25〜17:25 講義② バランス麻酔の概念(手島)
17:30〜18:30 講義③ 鎮痛薬と鎮痛法(山下)
17:30〜18:30 講義④ 鎮痛薬と鎮痛法(山下)
18:40〜20:00 麻酔会議(予定)
担当麻酔患者のプロトコールについてのDiscussion(山下、井芹、柳川、手島、石塚)
9月10日(土)
10:00〜 公開講座(終日)
10:10〜11:00 講演① 麻酔管理の基本的概念(長濱)
11:00〜11:50 講演② 呼吸器疾患の麻酔に躊躇するとき(鎌田)
13:30〜14:10 講演③ 麻酔を躊躇するとき(前編)(藤井)
14:20〜15:00 講演④ 麻酔を躊躇するとき(後編)(藤井)
15:30〜16:10 講演⑤ 整形外科疾患の麻酔に躊躇するとき(浅川)
16:20〜17:00 講演⑥ 軟部外科疾患の麻酔に躊躇するとき(浅川)
17:30〜19:00 ブートキャンプ参加者による講師とのDiscussion(柳川、手島、山谷、伊丹、石塚)
懇親会
9月11日(日)
8:45〜10:00 麻酔薬・鎮痛薬の作用機序(西村)
10:15〜11:30 呼吸管理の基礎と実践(山谷)
13:00〜14:00 神経ブロックのショートレクチャー(長濱)
17:30〜 担当麻酔患者のプロトコールについてDiscussion(柳川、手島、伊丹、石塚、飯塚)
9月12日(月)
8:30〜9:30 循環生理(藤井)
9:40〜10:40 心電図の基礎(藤井)
臨床麻酔管理(適宜)
症例が十分なければ麻酔管理についてのDiscussion
9月13日(火)
8:30〜10:00 周術期の不整脈(藤井)
臨床麻酔管理(適宜)
症例が十分なければ麻酔管理についてのDiscussion
9月14日(水)
9:00〜10:30 CPR講義(手島)
10:45〜12:00 CPR実習(井芹、柳川、手島)
14:00〜 閉会式(予定)
手術症例や見学したい麻酔管理があれば自由に残っていただく

麻酔ブートキャンプ2016 in HOKKAIDO 開催報告

9月9日(金)から9月14日(水)にかけて今年も麻酔ブートキャンプ2016 in HOKKAIDOが開催されました。

麻酔ブートキャンプ2016 in HOKKAIDOの様子
麻酔ブートキャンプ2016 in HOKKAIDOの様子
麻酔ブートキャンプ2016 in HOKKAIDOの様子
麻酔ブートキャンプ2016 in HOKKAIDOの様子
麻酔ブートキャンプ2016 in HOKKAIDOの様子
麻酔ブートキャンプ2016 in HOKKAIDOの様子
麻酔ブートキャンプ2016 in HOKKAIDOの様子

麻酔ブートキャンプ2015 in HOKKAIDO
~より安全で痛みの少ない動物の麻酔管理技術の習得を目指して~

今年「も」以下の日程で「麻酔ブートキャンプ(集中高度臨床麻酔講習会)」を開催致します。

「今の麻酔の知識に不安を覚えている」

「麻酔技術をさらにレベルアップしたい!」

「今の自分の麻酔技術に満足していない・・・」

 と考える若手獣医師の参加を募集致します!

今回は世界獣医麻酔会議(WCVA2015 in Kyoto)開催と合わせた特別なプログラム編成となっております!

米国麻酔専門医を招いての特別講演&実習がメインの今回のブートキャンプ。
募集人数も多く設定してありますので、ぜひ、この機会に北海道の大地で麻酔漬けの日々を送ってみませんか?

日 程: 2015年9月6日(日)~9月9日(水)
場 所: 酪農学園大学附属動物病院(北海道江別市文京台緑町582)
募集人数: 30名程度(募集締切:2015年 7月31日)
参加費:
(宿泊交通費別)
獣医麻酔外科学会会員獣医師 5万円
非会員獣医師 10万円
獣医系大学研修獣医師 3万円(所属診療施設長の推薦状が必要)
大学院生(獣医師) 3万円(指導教員の推薦状が必要)
獣医系大学生 3万円(指導教員の推薦状が必要)

プログラム:

9月6日(日) 公開講座「整形・神経疾患と麻酔〜外科・麻酔専門医達によるそれぞれの視点から〜」
  • (1)整形疾患の外科:
    • 枝村一弥, DVM, PhD, Diplomate JCVS(日本小動物外科専門医)
      日本大学 生物資源科学部 獣医学科 獣医外科学研究室 准教授
  • (2)整形疾患の麻酔:
    • 佐野広樹, BVSc, Diplomate ACVAA
      Senior Lecturer in Veterinary Anaesthesiology
      Institute of Veterinary, Animal & Biomedical Sciences
      Tennent Drive, Massey University
  • (3)神経疾患の外科:
    • 相川 武, DVM, PhD, Diplomate JCVS(日本小動物外科専門医)
      相川動物医療センター 院長
  • (4)神経疾患の麻酔:
    • Luiz Santos, DVM, MS, Diplomate ACVAA
      Lecturer, Veterinary Anaesthesia
      The University of Adelaide
9月7日(月) 神経ブロックを中心とした実習・講義
  • 講師:
    • Paulo Steagall DVM, Ms, PhD, Diplomate ACVAA
      Assistant Professor University of Montreal
      Department of Surgical Sciences
      Clinical Instructor
    • Peter W Kronen, DVM, Dr med vet, Diplomate ECVAA
      Veterinary Anaesthesia Services
      International Winterthur
9月8日(火) 集中的麻酔管理実習(仮:麻酔管理中の循環管理)
  • 講師:
    • 佐野広樹, BVSc, Diplomate ACVAA
      Senior Lecturer in Veterinary Anaesthesiology
      Institute of Veterinary, Animal & Biomedical Sciences
      Tennent Drive, Massey University
    • Luiz Santos, DVM, MS, Diplomate ACVAA
      Lecturer, Veterinary Anaesthesia
      The University of Adelaide
9月9日(水) RECOVER Guidelines 実習

麻酔ブートキャンプ2015 in HOKKAIDO 開催報告

9月6日(日)から9月9日(水)にかけて今年も麻酔ブートキャンプ2015 in HOKKAIDOが開催されました。

今年は第12回 世界獣医麻酔会議(WCVA2015)が京都で開催(獣医麻酔外科学会が共催)であったため、例年とは異なる時期の開催となりました。

9月6日(日)に開催された公開講座では初の試みとなる東京大学弥生講堂と酪農学園大学学生ホールを中継で繋ぎながら講演を行うWeb配信ライブセミナーを行いました。公開講座は総勢約170名の参加をいただき非常に活発な会となりました。

また麻酔ブートキャンプ自体は米国麻酔専門医の資格を持つ4名の先生方を講師に招き、神経ブロックおよび循環作動薬の作用機序についてじっくりと学び、参加者の先生方にはできるだけ多く手を動かしていただく実践中心のWet Lab.を実施いたしました。最終日にはRECOVER Guidelinesに基づいた実践的心肺蘇生の講義および実習を行い、短い期間ではありましたが密度の濃い“ブートキャンプ”となりました。今回は過去最多の26名の先生方にご参加いただき、非常に盛会に終了することができました。

第1回よりご協賛いただいています、ゾエティスジャパン株式会社様、そして多くの機器設備をお貸し出しいただきました株式会社八光様、アコマ医科工業株式会社様、日本光電株式会社様に御礼申し上げます。

麻酔ブートキャンプ2015 in HOKKAIDOの様子
麻酔ブートキャンプ2015 in HOKKAIDOの様子
麻酔ブートキャンプ2015 in HOKKAIDOの様子
麻酔ブートキャンプ2015 in HOKKAIDOの様子

麻酔ブートキャンプ2014 in HOKKAIDO
~より安全で痛みの少ない動物の麻酔管理を目指して~

今年「も」以下の日程で「麻酔ブートキャンプ(集中高度臨床麻酔講習会)」を開催致します。

「今の麻酔の知識に不安を覚えている」

「麻酔技術をさらにレベルアップしたい!」

「今の自分の麻酔技術に満足していない・・・」

と考える若手獣医師の参加を募集致します!

ブートキャンプ
日 程: 2014年10月10日(金)~10月15日(水)
場 所: 酪農学園大学附属動物病院
内 容: 講義、実習、臨床実習
公開講座
日 程: 2014年10月13日(月・祝)
場 所: 酪農学園大学 研修館
内 容:

「神経疾患と麻酔」

  1. 神経疾患検出のための神経学的検査
    上野博史先生(酪農学園大学)
  2. 神経疾患の画像診断
    三好健二郎先生(酪農学園大学)
  3. 神経疾患の病理学的特徴
    賀川由美子先生(ノースラボ)
  4. 非心臓手術時の心疾患動物の麻酔[特別講演]
    藤井洋子先生(麻布大学)
  5. 脳疾患の外科手術
    柄本浩一先生(えのもと動物病院)
  6. 脊髄疾患の外科手術
    上野博史先生(酪農学園大学)
  7. 神経疾患の麻酔・疼痛管理
    伊丹貴晴先生(北海道大学)

麻酔ブートキャンプ2013 in HOKKAIDO ・公開講座
~より安全で痛みの少ない動物の麻酔管理を目指して~

ブートキャンプ
日 程: 2013年10月11日(金)~16日(水)
場 所: 酪農学園大学附属動物病院
内 容: 講義、実習、臨床実習
公開講座
日 程: 2013年10月14日(祝・月)
場 所: 札幌コンベンションセンター
内 容:

「MRの基本から最新情報」

  1. MRとは?その病態の基本から最新情報まで
    藤井洋子先生(麻布大)
  2. MRの診断?基本から最新情報まで
    高野裕史先生(酪農大)
  3. MRの内科療法?基本から最新情報まで
    中村健介先生(北大)

「MRを持った症例の麻酔疼痛管理」

  1. MRを持った症例の麻酔疼痛管理
    手島健次先生(日大)
  2. MRの外科手術と体外循環
    川瀬広大先生(ハート動物病院、酪農大)
  3. 臨床麻酔例でディスカッション?軍曹から情報提供

麻酔ブートキャンプ2012 in HOKKAIDO ・公開講座
~より安全で痛みの少ない動物の麻酔管理を目指して~

ブートキャンプ
日 程: 2012年10月5日(金)~10日(水)
場 所: 酪農学園大学附属動物病院
内 容: 講義、実習、臨床実習
公開講座
日 程: 2012年10月7日(日)
場 所: 札幌コンベンションセンター
内 容:

公開講座‐1「犬猫および馬の麻酔中の循環異常に対する対応」

  1. 麻酔中の循環機能のモニタリング
    久代 バンカー 季子(Marion duPont Sco6 Equine Medical Center)
  2. 麻酔中の低血圧の診断と治療
    浅川 誠(NCSU)

公開講座‐2「犬猫の肝臓腫瘍の診断と治療」

  1. 肝臓腫瘍の病態生理と病理診断
    賀川由美子(ノースラボ)
  2. 肝臓腫瘍の診断と内科的治療
    細谷謙治(北大)
  3. 肝臓腫瘍の外科的治療
    廉澤 剛(酪大)
  4. 肝臓腫瘍の麻酔・疼痛管理
    浅川 誠(NCSU)

麻酔ブートキャンプ2011 in TOKYO ・公開講座

ブートキャンプ
日 程: 2011年10月14日(金)~19日(水)
場 所: 東京大学 附属動物医療センター(VMC)
内 容: 講義18時間、実習1日、臨床実習2日
公開講座
日 程: 2011年10月16日(日) 10:00~
場 所: 東京大学農学部内 弥生講堂
内 容: 公開講座‐1「犬猫および馬の麻酔中の循環異常に対する対応」
  10:00~12:30 「麻薬を用いない周術期疼痛管理」
 講師:Duncan Lascelles 先生(ノースカロライナ州立大学)
  13:45~15:15 「循環器系のモニタリングと管理」
 講師:浅川 誠 先生(ノースカロライナ州立大学)
  15:30~17:00 「周術期に認められる不整脈と、その実践的対応」
 講師:藤井 洋子 先生(麻布大学)
  17:00~18:00  質問コーナー
 日頃の麻酔・疼痛管理の疑問にブートキャンプ講師陣がお答えします。

麻酔ブートキャンプ2010 in HOKKAIDO

日 程: 2010年10月15日(金)~20日(水)
場 所: 酪農学園大学附属動物病院
過去に開催された麻酔ブートキャンプの様子
過去に開催された麻酔ブートキャンプの様子
過去に開催された麻酔ブートキャンプの様子
過去に開催された麻酔ブートキャンプの様子

写真は過去に開催された麻酔ブートキャンプの様子

  1. World Congress of Veterinary Anaesthesiology (WCVA:世界獣医麻酔会議)2015 in Kyotoの誘致
    • 世界中の各地を開催地として3年に1度行われるこのWCVA: 世界獣医麻酔会議が、いよいよ本年9月1日より京都にて開催されます。WCVA2015の充実したプログラムは、日本を含む世界各地からの参加者の皆さんをきっと大興奮させてくれることでしょう!
    • さらに、開催前日8月31日のプレコングレスでは、アメリカ / ヨーロッパにおける獣医麻酔専門医資格を取得された日本人講師による日本語でのレクチャー "Pre-congress Refresher course” が行われます。非常に貴重な機会となっておりますので、こちらにも是非ご参加ください!
    • なお、プレコングレスのみにご参加いただくことも可能です。(プレコングレスのみの場合は、参加料が別途必要となります。)
開催日 2015年 9月1日(火) ~ 4日(金)
場 所 国立京都国際会館(外部サイト)
大会長 山下和人(酪農学園大学)
開催についての詳細はWCVAのウェブサイト(外部サイト)をご覧ください。
WCVA2015
リフレッシャーコース
  1. 各種ガイドラインの策定
    • 本委員会ではこれまでに、「犬および猫の臨床例に安全な全身麻酔を行うためのモニタリング指針」および「伴侶動物の周術期における疼痛管理指針」を策定し、公開しております。
  1. CPRガイドライン

運営委員

委員長
佐野忠士(酪農大)
福委員長
鎌田正利(東大)
委員
伊丹貴晴(北大) 石塚友人(北大) 柳川将志(帯畜大)
前田賢一(北里大) 岡野昇三(北里大) 福井大祐(岩手大)
神野信夫(日獣大) 小林正行(農工大) 藤井洋子(麻布大)
手島健次(日大) 柴田早苗(岐阜大) 藤本由香(大阪府大)
村端悠介(鳥取大) 井芹俊恵(山口大) 永延清和(宮崎大)
齊藤靖生(鹿児島大) 川瀬広大(北海道) 佐藤敏彦(東北)
桑島 智(関東) 高尾幸司(関東) 杉浦洋明(関東)
久山昌之(東京) 浦野利晃(東京) 中村篤史(TRVA夜間救急動物医療センター)
小島健太郎(中部) 安田和雄(近畿) 佐藤昭司(北摂夜間救急動物病院)
東条吉晃(中国・四国) 入江充洋(中国・四国) 山口 潤(九州)
西村亮平(東大) 山下和人(酪農大) 太田 稔(JRA)
徳重裕貴(JRA) 上田 悠(カリフォルニア大学デービス校) 長濱正太郎(VAS小動物麻酔鎮痛サポート)
神田鉄平(倉敷芸術科学大学) 山谷吉樹(日大)
外部アドバイザー
佐野洋樹(Massey University) 久代 Banker 季子(Narkovet Consulting) 根津欣典(Nezu Veterinary Surgical Support)

お問い合わせ

麻酔・疼痛管理委員会へのお問い合わせは、本ホームページのお問い合わせフォームからお願いいたします。

(お問い合わせ項目は「その他」を選択し、お問い合わせ内容の文頭に「麻酔・疼痛管理委員会についての問合せ」と明記ください。)